新病院の建設準備状況をお知らせします(令和8年5月)
新病院の建設候補地、病院の規模感、診療機能などの方向性
『新病院の建設候補地』
旧秩父セメント第一工場跡地(跡地のうち北側)を、最有力建設候補地として選定。(令和8年2月)
『新病院の病床数』
現在の稼働病床136床を基準として、今後の協議を進めていくことに決定。(令和8年2月)
『新病院の診療機能』
現行の9診療科(内科(総合診療科)、外科、整形外科、泌尿器科、脳神経外科、小児科、麻酔科、循環器内科、
消化器内科)を基本とし、新病院の診療科や診療機能について検討中。(令和8年5月)