スマートフォンでも納税できます

 スマートフォン決済アプリ(無料)を利用し、納付書に印刷されているコンビニ収納用バーコードを読み取ることで、市税等の納付ができます。

 

     

                   

 

 

対象税目

  •  市県民税(普通徴収分)
  •  固定資産税・都市計画税
  •  軽自動車税(種別割)
  •  国民健康保険税

利用可能なスマートフォン決済サービス

  • PayB(ペイビー)

https://payb.jp/ (外部リンク)

 

  • PayPay(ペイペイ)請求書払い

https://paypay.ne.jp/event/bill-payment/ (外部リンク)

 

  • LINEPay(ラインペイ)請求書払い

https://pay-blog.line.me/archives/74562305.html (外部リンク)

 

  • 楽天銀行コンビニ支払サービス

https://www.rakuten-bank.co.jp/smartphone/transfer/cvs-payment/ (外部リンク)

 

  • FamiPay(ファミペイ) 請求書払い

https://www.family.co.jp/famipay/payment.html/ (外部リンク)

 

  • auPAY (エーユーペイ)請求書支払い

https://wallet.auone.jp/contents/lp/billpayment/ (外部リンク)

 

  • d(ディー)払い 請求書払い

https://nttdocomo-ssw.com/keitai_payment/guide/invoice/index.html (外部リンク)

 

 

 

納付手続きに必要なもの

コンビニ収納用バーコードが印刷された納付書
スマートフォン(タブレット端末も可)
スマートフォン決済アプリ等
※利用方法等は、各アプリで異なります。詳しくは各アプリ公式HPをご確認ください

 

 

ご利用の際の注意事項

  • 領収証書は発行されません。領収証書や軽自動車税納税証明書(車検用)を必要とする場合は、納付書裏面記載の金融機関やコンビニエンスストア等の窓口にて現金で納付してください。
  • 金額を訂正した場合や読み取りができない場合は利用できません。
  • 金額が30万円を超えている納付書はご利用できません。ただし、「FamiPay(ファミペイ) 請求書払い」は支払上限額が10万円未満のため、納付書1枚あたりの金額が10万円以上だと納付できません。
  • 納付書のバーコードの使用期限を過ぎると利用できません。
  • 決済手数料は無料です。ただし、利用にかかるパケット通信料はご本人負担となります。